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変化のしおり

記録から見つけた変化を、しおりのように挟んで残します。残したしおりは、月の章とムービーの材料になります。

いまの状態これからアプリの頁time.geniam.ai/map/changes紹介の頁を読む →

公開の準備中この頁は、いま作っている GeniamTime の設計にもとづく説明です。アプリケーション本体は2026年11月中にリリースし、機能はできあがったものから順に開きます。画面の名前や手順は、開くまでに変わることがあります。

画面の見方​

変化のしおりの画面(イメージ)。記録から見つかった変化に、しおりを挟みます。
変化のしおり記録から見つかった変化に、しおりを挟みます。画面は設計の見本で、名前や数は作った例です。
  1. すべて・残した・外した

    しおりを絞って見ます。

  2. 日付

    新しい順に並びます。

  3. 在りたい私と出どころ

    どの私の変化か、どの記録から見つけたかです。

  4. 数の根拠

    一行の言葉の下に、規則が出した数が出ます。

  5. 地図のこの範囲へ

    時間の地図の、その範囲へ移ります。

  6. 残す・外す

    残すか外すかを選びます。あとで変えられます。

  7. 見つける規則

    どんな変化を見つけるかの一覧です。

  8. 残したしおりの行き先

    月の章とムービーに入ります。

見つける規則​

変化は、決まった規則で見つけます。ロイドはそれを言葉にするだけで、数は規則が出した値だけを使います。

  • 在りたい私の週の時間が、前の4週の平均より増えた・減った
  • 週の宣言に届いた
  • 習慣の回数が増えた
  • KPI のペースが上がった
  • 節目に届いた
  • 学んだことを実践に移した

始めたばかりのとき​

4週分の記録がたまると、変化を見つけられます。それまでは、欄に「ここに挟まっていきます」と出ます。

関わる頁​