自分の分だけを一つの受信箱に
いくつものタスクアプリから、自分の分だけが一つの受信箱に届きます。一度にまとめて仕分け、済みにすると元のアプリでも完了になります。
公開の準備中この頁は、いま作っている GeniamTime の設計にもとづく説明です。アプリケーション本体は2026年11月中にリリースし、機能はできあがったものから順に開きます。画面の名前や手順は、開くまでに変わることがあります。
こんな人にいくつものチームで働く人散らばったやることが、一つにそろう
自分の分だけが、一つの受信箱に届く
これまで
Asana・Jira・GitHub を順に開いて、自分の分を探す。
GeniamTime で
自分の分だけがアプリの印つきで一つの受信箱に届く。済みにすると元のアプリでも完了になる。
例の人:三浦さん(三つのチームに入っているプロダクトマネージャー)。名前と予定は作った例です。
触って試す自分の分だけが届く三つのアプリから、自分の分が一つの受信箱に届きます。前に要るもの
- タスクアプリとのつなぎ。タスクアプリでつなぎます。
手順
- アプリごとに「自分の分」の決め方を選びます。たとえば「担当が自分」「自分が書いた」などです。
- 決め方に合うタスクだけが、GeniamTime の受信箱に届きます。
- 仕分けを開くと、受信箱のタスクが一度に並びます。
- プロジェクトと在りたい私、予測時間が埋まった案が出ます。迷ったものだけ選び直します。
- まとめて入れます。タスクは、それぞれのプロジェクトに入ります。
- 仕事を終えたら済みにします。元のアプリでも完了になります。

できあがり
どのアプリにあっても、自分の分は一つの受信箱から始まります。元のアプリの中身は書き換えず、完了だけを返します。