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コースで決めたことを翌朝の予定に

Geniam のコースの話の中で練習の時間を選ぶと、翌朝の学びの便りに届き、習慣・タスク・予定に移せます。

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公開の準備中この頁は、いま作っている GeniamTime の設計にもとづく説明です。アプリケーション本体は2026年11月中にリリースし、機能はできあがったものから順に開きます。画面の名前や手順は、開くまでに変わることがあります。

こんな人に学ぶ人学んだことが、翌日の時間に現れる

コースで決めたことが、翌朝の予定になる

これまで

コースの中で決めたことは、コースの中に残ったまま。

GeniamTime で

コースの話の中で練習の時間を選ぶと、翌朝の予定と習慣になる。ロイドもカードになって仲間に加わる。

例の人:篠原さん(Geniam で英語と話し方を学び直している人)。名前と予定は作った例です。

触って試す話の中で、練習の時間を選ぶGeniam のコースの話の中で、時間を選びます。

前に要るもの​

  • Geniam と GeniamTime のつなぎ。Geniam と Xroidで、受け取る種類を選びます。

手順​

  1. Geniam でコースの話を進めます。GeniamTime の連携ブロックがある話では、練習の時間を選ぶ場面が出ます。
  2. 時間を選ぶと、GeniamTime に下書きで届きます。
  3. 翌朝、今日の頁の学びの便りに、学んだことと決めたことが出ます。
  4. 「実践に移す」から、習慣・タスク・予定のどれにするかを選びます。
  5. 練習を続けると、コースのロイドカードが届くことがあります。
連携ブロック(学ぶ人)の画面(イメージ)。コースの話の中の GeniamTime のブロック。学んだその場で、練習の時間を選べます。
連携ブロック(学ぶ人)話の中で、練習の時間を選ぶ場面。選んだ時間が、GeniamTime の予定の下書きになります。画面は設計の見本で、名前や数は作った例です。
学びの便りの画面(イメージ)。Geniam で学んだことのうち、今日の予定で使えるものが届きます。
学びの便り学びの便り。学んだこと・まとめたこと・決めたことが届き、実践に移せます。画面は設計の見本で、名前や数は作った例です。

できあがり​

コースで決めたことが、翌朝の予定に変わります。学んだあとも、ロイドが伴走します。

使った機能​