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休む日を責めない習慣

健やかな私の習慣を盤に置き、済みと休むを記録します。休んだ日も記録に残り、回数と割合で続き方を見ます。

いまの状態これからアプリの頁time.geniam.ai/habits紹介の頁を読む →

公開の準備中この頁は、いま作っている GeniamTime の設計にもとづく説明です。アプリケーション本体は2026年11月中にリリースし、機能はできあがったものから順に開きます。画面の名前や手順は、開くまでに変わることがあります。

こんな人に暮らしと両立する人変わっていく自分が、見える

健やかな私の習慣を、責めずに積み上げる

これまで

一日休むと、連続の記録が途切れてやめてしまう。

GeniamTime で

回数と割合で積み上げ、休む日も記録の一つにする。

例の人:春野さん(子育てをしながら働く人)。名前と予定は作った例です。

触って試す今日の頁を閉じる閉じると、年の地図のマスが一つ埋まります。

前に要るもの​

  • 在りたい私の「健やかな私」。

手順​

  1. 習慣を開きます。在りたい私と頻度の盤が出ます。
  2. 健やかな私の行の、頻度の列に習慣を置きます。盤の列は、毎日・平日・休日、曜日、曜日を決めない週の回数などです。
  3. した日は「済み」にします。しない日は「休む」を選びます。
  4. 「休む」と決めた回は、割合に入れません。続いた日数は出さず、回数と割合で続き方を見ます。
  5. 週のふりかえりで、来週の頻度を決め直します。
習慣の画面(イメージ)。在りたい私×頻度の盤。つかんで動かすと、置き場所が変わります。
習慣在りたい私と頻度の盤。習慣はつかんで動かせます。画面は設計の見本で、名前や数は作った例です。
習慣・積み上げの画面(イメージ)。回数と割合、全部できた日。続いた日数で追い立てません。
習慣・積み上げ回数と割合で、続き方を見ます。画面は設計の見本で、名前や数は作った例です。

できあがり​

休んだ日があっても、積み上げた回数は消えません。「この4週で9回」のように、続き方を責めずに見られます。

使った機能​